アジアの食べ物の「辛さ」について

アジアの食べ物は、他の地域の人たちから見たら、日本や少しの国以外は、「スパイシーフード」に分類するだろう!

このタイの激辛唐辛子プリッキーヌーが小さいがとても辛い

 

辛さに強くない私などは、何回も脳天を突き裂くような辛さにやられて、ご飯を食べるというより、辛さを紛らわすための水を飲むことで満腹になった覚えが何度もありますww

タイでの辛さに関する説明をした動画ありましたので、参考にして下さい!

辛い(ペッ)>少し辛い(ペッノイ)>辛くない(マイサイ)を覚えておきましょう!

ある程度辛くないとうまくない!!!舌が痺れるくらい!!

よく食べるガバオやトムヤンクン、ソムタム、空心菜炒めなどは、「ノースパイシー!」と頼むと、辛みを抑えてくれる程度の場合(私にとってはまだ辛いのだが!)と本当に唐辛子を入れないで作ってくれる場合がある。

でも、経験的に辛い食べ物は、「ある程度の辛さがないと気の抜けたビールのようでおいしくない!舌が多少し、痺れるくらいがちょうどよい感じ!」で、食べ終わっても少し舌の痺れが残り、水が欲しいくらいが良いと個人的に思っているで、いつも、「ペッノイ」で少しというゼスチャー入りで頼んでいるww

そして、難しいのは、「辛さ」は定性的な概念なので、辛くしないでと頼んでも辛い場合もあるし、同じ場所でも昨日は辛くなくちょうど良かったのに今日は辛いや、その逆もあるということですww

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